前編1-No.2274文書
足利直義御教書
貞和四年八月廿九日
確認度高
概要
足利直義が島津上総入道へ、薩摩国凶徒退治のため派遣された者が上洛したのは不届きであるとし、守護人と相談して厳密に沙汰するよう命じた御教書。
登場人物
足利直義・島津上総入道
宛先
薩摩国
キーワード
足利直義、島津上総入道、薩摩国凶徒、上洛、守護人、厳密沙汰
冊子頁
784頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和四年八月廿九日
足利直義が島津上総入道へ、薩摩国凶徒退治のため派遣された者が上洛したのは不届きであるとし、守護人と相談して厳密に沙汰するよう命じた御教書。
足利直義・島津上総入道
薩摩国
足利直義、島津上総入道、薩摩国凶徒、上洛、守護人、厳密沙汰
784頁
小
★★★
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