前編1-No.2270文書
島津貞久書下
貞和四年六月日
確認度高
概要
島津貞久が重久一族へ、樺井四郎頼仲が志布志城に拠り島津修理亮が向かったとの報を伝え、道鑑が大隅国へ発向する十八日より前に守護所へ馳せ参じるよう命じた書下。
登場人物
島津貞久・重久氏関係者
宛先
志布志城・隅州ほか
キーワード
島津貞久、重久一族、樺井頼仲、志布志城、島津修理亮、大隅国、守護所
冊子頁
783頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和四年六月日
島津貞久が重久一族へ、樺井四郎頼仲が志布志城に拠り島津修理亮が向かったとの報を伝え、道鑑が大隅国へ発向する十八日より前に守護所へ馳せ参じるよう命じた書下。
島津貞久・重久氏関係者
志布志城・隅州ほか
島津貞久、重久一族、樺井頼仲、志布志城、島津修理亮、大隅国、守護所
783頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf