前編1-No.2253記事
和泉実忠譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津道鑑が弟の島津師久らに命じ、肝付兼重・中村弾正忠秀純らの拠る東福寺城・濱崎城を攻め、両城を陥落させた経過を記す。熊野水軍の来襲、海陸での激戦、渋谷氏・河西氏らの戦功も掲げる和泉実忠譜の記事。
登場人物
和泉実忠ほか
宛先
東福寺城・濱崎城ほか
キーワード
和泉実忠譜、島津師久、肝付兼重、東福寺城、濱崎城、熊野水軍、落城
冊子頁
779頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf