前編1-No.2250文書
国衙正税物請取状
貞和三年五月四日
確認度高
概要
二郎判官末元が、北野村内の池端殿分および女子十八分跡分から、国衙正税物百六十六文と「てうかく米」二升三合八夕を受け取ったことを記す仮名書きの請取状。
登場人物
池端氏関係者
宛先
薩摩国
キーワード
二郎判官末元、北野村、池端殿、国衙正税物、百六十六文、てうかく米、請取状
冊子頁
778-779頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和三年五月四日
二郎判官末元が、北野村内の池端殿分および女子十八分跡分から、国衙正税物百六十六文と「てうかく米」二升三合八夕を受け取ったことを記す仮名書きの請取状。
池端氏関係者
薩摩国
二郎判官末元、北野村、池端殿、国衙正税物、百六十六文、てうかく米、請取状
778-779頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf