前編1-No.2240文書
島津貞久書下
貞和三年正月廿日
確認度高
概要
島津貞久が比志島一族へ、南方凶徒数百騎が谷山城に入ったとの内通人の告申を伝え、今明日にも近所へ進出する見込みなので、猶予なく馳せ寄って合戦するよう命じた書下。
登場人物
島津貞久・比志島一族
宛先
谷山城ほか
キーワード
島津貞久、比志島一族、谷山城、南方凶徒、内通人、軍勢催促
冊子頁
776頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和三年正月廿日
島津貞久が比志島一族へ、南方凶徒数百騎が谷山城に入ったとの内通人の告申を伝え、今明日にも近所へ進出する見込みなので、猶予なく馳せ寄って合戦するよう命じた書下。
島津貞久・比志島一族
谷山城ほか
島津貞久、比志島一族、谷山城、南方凶徒、内通人、軍勢催促
776頁
小
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf