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前編1-No.224文書

島津庄預所下文

建暦元年八月四日

確認度

概要

No.223と同日・同趣旨の鹿屋院弁済使補任下文。島津庄預所が兼廣を弁済使職に定め、百姓らに補任を承知させ、年貢・公事の収納と院内所務を違失なく勤めさせる。

登場人物

島津庄預所・兼廣

宛先

鹿屋院

キーワード

島津庄預所、鹿屋院、弁済使職、兼廣、補任

冊子頁

106

読込量

面白さ

★★★

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf