前編1-No.2238文書
島津道鑑書状
貞和三年正月七日
確認度高
概要
島津道鑑が比志島一族へ新春を賀し、南方凶徒数百人が谷山城に集結したとの報を伝える。御方城の堅固な防備と、時刻を移さず谷山へ馳せ寄って合戦することを求め、既所・難儀の場合も忠節を尽くすよう促した書状。
登場人物
島津道鑑・比志島一族
宛先
薩摩国
キーワード
島津道鑑、比志島一族、谷山城、南方凶徒、城郭防備、合戦
冊子頁
776頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
貞和三年正月七日
島津道鑑が比志島一族へ新春を賀し、南方凶徒数百人が谷山城に集結したとの報を伝える。御方城の堅固な防備と、時刻を移さず谷山へ馳せ寄って合戦することを求め、既所・難儀の場合も忠節を尽くすよう促した書状。
島津道鑑・比志島一族
薩摩国
島津道鑑、比志島一族、谷山城、南方凶徒、城郭防備、合戦
776頁
中
★★★
(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf