前編1-No.223文書
島津庄預所下文
建暦元年八月四日
確認度高
概要
島津庄預所が兼廣を鹿屋院弁済使職に補任した下文。兼廣の家の旧来の奉仕を踏まえて鹿屋院の収納・弁済を担当させ、院内の住民へ補任を承知し所務に従うよう命じる。
登場人物
島津庄預所・兼廣
宛先
島津庄鹿屋院
キーワード
島津庄、預所下文、兼廣、鹿屋院、弁済使職、補任、所務
冊子頁
106頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
建暦元年八月四日
島津庄預所が兼廣を鹿屋院弁済使職に補任した下文。兼廣の家の旧来の奉仕を踏まえて鹿屋院の収納・弁済を担当させ、院内の住民へ補任を承知し所務に従うよう命じる。
島津庄預所・兼廣
島津庄鹿屋院
島津庄、預所下文、兼廣、鹿屋院、弁済使職、補任、所務
106頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf