前編1-No.2211文書
島津道鑑書状
(貞和二年)二月十二日
確認度高
概要
中院法印・肝付兼重以下の凶徒が兵船と要害を利用して軍路を塞ごうとしているとの山河津からの報告を伝え、比志島一族に軍勢を整え、到来時には直ちに馳せ参じるよう命じた島津道鑑書状。
登場人物
島津道鑑・比志島一族
宛先
薩摩国
キーワード
島津道鑑書状、比志島一族、中院法印、肝付兼重、兵船、要害、山河津、軍勢催促
冊子頁
766頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(6)764~888頁(貞和2~延文元).pdf
(貞和二年)二月十二日
中院法印・肝付兼重以下の凶徒が兵船と要害を利用して軍路を塞ごうとしているとの山河津からの報告を伝え、比志島一族に軍勢を整え、到来時には直ちに馳せ参じるよう命じた島津道鑑書状。
島津道鑑・比志島一族
薩摩国
島津道鑑書状、比志島一族、中院法印、肝付兼重、兵船、要害、山河津、軍勢催促
766頁
中
★★★
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