前編1-No.221文書
藤原篤満田地売券
承元二年七月廿七日
確認度高
概要
藤原篤満が相伝してきた田地四段を売り渡した売券。田地の坪付と三反・一反などの内訳を記し、代価を受領して買主へ永代相伝させ、将来の違乱があれば売主側で処理すると定める。
登場人物
藤原篤満・買主
宛先
田地
キーワード
藤原篤満、田地売券、伝領、売却、代価、永代相伝
冊子頁
105頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
承元二年七月廿七日
藤原篤満が相伝してきた田地四段を売り渡した売券。田地の坪付と三反・一反などの内訳を記し、代価を受領して買主へ永代相伝させ、将来の違乱があれば売主側で処理すると定める。
藤原篤満・買主
田地
藤原篤満、田地売券、伝領、売却、代価、永代相伝
105頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf