前編1-No.219文書
地頭所下文
承元二年三月三日
確認度高
概要
地頭所が南郷沙汰人へ、安堵女房千世松母堂の居屋敷を安堵した下文。証文と相伝の由緒を認め、沙汰人や周辺住民に妨害せず知行させるよう命じ、屋敷支配を保障する。
登場人物
地頭所・安堵女房千世松母堂
宛先
南郷沙汰
キーワード
地頭所下文、安堵女房、千世松、屋敷、所領、南郷、知行
冊子頁
105頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
承元二年三月三日
地頭所が南郷沙汰人へ、安堵女房千世松母堂の居屋敷を安堵した下文。証文と相伝の由緒を認め、沙汰人や周辺住民に妨害せず知行させるよう命じ、屋敷支配を保障する。
地頭所・安堵女房千世松母堂
南郷沙汰
地頭所下文、安堵女房、千世松、屋敷、所領、南郷、知行
105頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf