← 検索結果へ戻る
前編1-No.2180文書

権執印俊正軍忠状

康永二年十一月十日

確認度

概要

権執印俊正が九月十二日から催馬楽城を包囲・攻撃し、十月十二日夜の落城まで戦った忠節を述べ、島津貞久の証判を求めた軍忠状。

登場人物

権執印代子息三郎次郎俊正・島津貞久ほか

宛先

谷山城・伊集院ほか

キーワード

権執印俊正軍忠状、催馬楽城、包囲、攻城、落城、島津貞久、軍忠

冊子頁

755~756

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf