前編1-No.2172文書
島津貞久書下
康永二年四月五日
確認度高
概要
薩摩国加世田別符の相模六郎跡半分について、同年三月二十六日付下文に基づき、島津大隅左京進入道へ沙汰付けて所務を行わせるよう命じた島津貞久書下。
登場人物
島津貞久・加世田別符相模六郎ほか
宛先
薩摩国加世田別符ほか
キーワード
島津貞久書下、加世田別符、相模六郎跡、半分、下文、島津大隅左京進入道、沙汰付、所務
冊子頁
754頁
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中
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★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
康永二年四月五日
薩摩国加世田別符の相模六郎跡半分について、同年三月二十六日付下文に基づき、島津大隅左京進入道へ沙汰付けて所務を行わせるよう命じた島津貞久書下。
島津貞久・加世田別符相模六郎ほか
薩摩国加世田別符ほか
島津貞久書下、加世田別符、相模六郎跡、半分、下文、島津大隅左京進入道、沙汰付、所務
754頁
中
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