前編1-No.2164文書
島津道鑑書状
暦応五年九月二日
確認度高
概要
土橋城からの使者と福崎入道の下人が到着したことを受け、敵方の撤退・城内の情勢、援軍や警固の手配、捕虜・人員の処置について内々に指示した島津道鑑の仮名書状。
登場人物
島津道鑑・城方関係者ほか
宛先
土橋城・福崎ほか
キーワード
島津道鑑書状、土橋城、福崎入道、使者、城内情勢、援軍、警固、捕虜、仮名書き
冊子頁
752頁
読込量
大
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★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
暦応五年九月二日
土橋城からの使者と福崎入道の下人が到着したことを受け、敵方の撤退・城内の情勢、援軍や警固の手配、捕虜・人員の処置について内々に指示した島津道鑑の仮名書状。
島津道鑑・城方関係者ほか
土橋城・福崎ほか
島津道鑑書状、土橋城、福崎入道、使者、城内情勢、援軍、警固、捕虜、仮名書き
752頁
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf