前編1-No.2159文書
祢寝清増軍忠状
暦応五年九月日
確認度高
概要
祢寝清増が薩摩国凶徒退治のため谷山郡へ発向し、五月五日・七日・十三日の合戦で凶徒を追討し、楯籠平城を攻めた忠節について証判を求めた軍忠状。
登場人物
祢寝清増・島津貞久・助三郎忠国ほか
宛先
谷山郡・伊集院ほか
キーワード
祢寝清増軍忠状、薩摩国、谷山郡、凶徒追討、平城、攻城、合戦、軍忠
冊子頁
751頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
暦応五年九月日
祢寝清増が薩摩国凶徒退治のため谷山郡へ発向し、五月五日・七日・十三日の合戦で凶徒を追討し、楯籠平城を攻めた忠節について証判を求めた軍忠状。
祢寝清増・島津貞久・助三郎忠国ほか
谷山郡・伊集院ほか
祢寝清増軍忠状、薩摩国、谷山郡、凶徒追討、平城、攻城、合戦、軍忠
751頁
中
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf