前編1-No.2157文書
和泉保末軍忠状
暦応五年九月日
確認度高
概要
和泉保末が八月四日に伊集院内自在原へ発向し、六日に谷山郡佐々野木原、七日以降の各合戦へ参加した戦功を列挙して証判を求めた軍忠状。
登場人物
和泉椙伴三郎保末・島津貞久ほか
宛先
伊集院・谷山ほか
キーワード
和泉保末軍忠状、伊集院、自在原、谷山郡、佐々野木原、合戦、発向、軍忠
冊子頁
750頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
暦応五年九月日
和泉保末が八月四日に伊集院内自在原へ発向し、六日に谷山郡佐々野木原、七日以降の各合戦へ参加した戦功を列挙して証判を求めた軍忠状。
和泉椙伴三郎保末・島津貞久ほか
伊集院・谷山ほか
和泉保末軍忠状、伊集院、自在原、谷山郡、佐々野木原、合戦、発向、軍忠
750頁
中
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf