前編1-No.2155文書
島津貞久書下
暦応五年八月一日
確認度高
概要
薩摩国凶徒退治のため、背後を催促して四日以前に発向し、期限に遅れれば後悔することになると警告した島津貞久書下。
登場人物
島津貞久・薩摩国地頭御家人ほか
宛先
薩摩国
キーワード
島津貞久書下、薩摩国、凶徒退治、軍勢催促、発向期限、違期警告
冊子頁
750頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
暦応五年八月一日
薩摩国凶徒退治のため、背後を催促して四日以前に発向し、期限に遅れれば後悔することになると警告した島津貞久書下。
島津貞久・薩摩国地頭御家人ほか
薩摩国
島津貞久書下、薩摩国、凶徒退治、軍勢催促、発向期限、違期警告
750頁
中
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf