前編1-No.2152文書
島津道鑑証判
暦応五年七月廿三日
確認度高
概要
No.2151の請文内容を証明し、案文に判形を加えて封裏の理由と所見を示した島津道鑑証判。
登場人物
島津道鑑・新田宮関係者ほか
宛先
薩摩国一宮八幡新田宮ほか
キーワード
島津道鑑証判、No.2151、請文、案文、判形、封裏、新田宮
冊子頁
749~750頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
暦応五年七月廿三日
No.2151の請文内容を証明し、案文に判形を加えて封裏の理由と所見を示した島津道鑑証判。
島津道鑑・新田宮関係者ほか
薩摩国一宮八幡新田宮ほか
島津道鑑証判、No.2151、請文、案文、判形、封裏、新田宮
749~750頁
小
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf