前編1-No.2151文書
島津道鑑請文
暦応五年七月廿二日
確認度高
概要
新田宮執印友雄が申す清祓について、前年十一月三日の教書の履行、触穢者の扱い、建暦元年九月十六日付連署状との関係を示し、先例に従った判断と証明を求めた島津道鑑請文。
登場人物
島津道鑑・新田宮執印友雄・寺社神官ほか
宛先
薩摩国一宮八幡新田宮ほか
キーワード
島津道鑑請文、新田宮、執印友雄、清祓、触穢、建暦元年連署状、先例、証明
冊子頁
749頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf