前編1-No.2130文書
和泉椙保末軍忠状
暦応四年九月日
確認度高
概要
和泉椙伴三郎保末が薩摩国凶徒退治のため、伊集院・阿多郡へ打ち入り、数度の合戦で太刀打ちし負傷したこと、同族の軍勢とともに戦功を挙げたことを日付順に述べ、証判を求めた軍忠状。
登場人物
和泉椙伴三郎保末・島津貞久ほか
宛先
伊集院・阿多郡・薩摩国ほか
キーワード
和泉椙保末軍忠状、薩摩国、凶徒退治、伊集院、阿多郡、合戦、太刀打ち、負傷、軍忠
冊子頁
743~744頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf