前編1-No.2121文書
島津道鑑書下
暦応四年七月廿九日
確認度高
概要
薩摩国凶徒退治に際し、大隅軍勢に備えて先の奉書どおり来月七日までに南方へ発向し、守護所を支援するよう左衛門尉元貞へ命じた島津道鑑書下。
登場人物
島津道鑑・南方守護所・左衛門尉元貞ほか
宛先
薩摩国南方ほか
キーワード
島津道鑑書下、左衛門尉元貞、薩摩国、凶徒退治、大隅軍勢、南方、守護所、発向
冊子頁
740頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
暦応四年七月廿九日
薩摩国凶徒退治に際し、大隅軍勢に備えて先の奉書どおり来月七日までに南方へ発向し、守護所を支援するよう左衛門尉元貞へ命じた島津道鑑書下。
島津道鑑・南方守護所・左衛門尉元貞ほか
薩摩国南方ほか
島津道鑑書下、左衛門尉元貞、薩摩国、凶徒退治、大隅軍勢、南方、守護所、発向
740頁
小
★★★★★
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