前編1-No.2111記事
肝付兼重伝
年月日未詳
確認度高
概要
暦応三年から四年にかけ、肝付兼重らが東福寺城・催馬楽城などで戦った経過を記す伝記記事。城門の攻防、軍勢の進退、肝付氏と島津方諸将の動向を日付順に伝える。
登場人物
肝付兼重・島津師忠・清種・保末ほか
宛先
東福寺城・催馬楽城・鹿児島郡ほか
キーワード
肝付兼重伝、東福寺城、催馬楽城、城門攻防、肝付氏、島津氏、軍勢進退
冊子頁
737頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
年月日未詳
暦応三年から四年にかけ、肝付兼重らが東福寺城・催馬楽城などで戦った経過を記す伝記記事。城門の攻防、軍勢の進退、肝付氏と島津方諸将の動向を日付順に伝える。
肝付兼重・島津師忠・清種・保末ほか
東福寺城・催馬楽城・鹿児島郡ほか
肝付兼重伝、東福寺城、催馬楽城、城門攻防、肝付氏、島津氏、軍勢進退
737頁
中
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf