前編1-No.2103文書
きよてる譲状
暦応四年二月十五日
確認度高
概要
城の保持と領内の処置をめぐり、現地の詳しい報告を了承したうえで、関係者と相談して城を落とされぬよう対処し、和田城などの動向にも備えるよう伝えた仮名書の譲状。
登場人物
きよてる・池端氏ほか
宛先
山門院ほか
キーワード
きよてる譲状、仮名書、城郭保持、和田城、領内処置、軍事指示
冊子頁
735頁
読込量
大
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
暦応四年二月十五日
城の保持と領内の処置をめぐり、現地の詳しい報告を了承したうえで、関係者と相談して城を落とされぬよう対処し、和田城などの動向にも備えるよう伝えた仮名書の譲状。
きよてる・池端氏ほか
山門院ほか
きよてる譲状、仮名書、城郭保持、和田城、領内処置、軍事指示
735頁
大
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf