前編1-No.2039文書
畠山直顕挙状
暦応二年二月五日
確認度高
概要
日向国土持新兵衛尉宣栄が長年にわたり軍忠を尽くし、多度の負傷を受けたことを上申し、恩賞を求めた畠山直顕挙状。
登場人物
畠山直顕・士持新兵衛尉宣栄
宛先
日向国ほか
キーワード
畠山直顕挙状、土持新兵衛尉宣栄、日向国、長年軍忠、負傷、恩賞
冊子頁
718~719頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
暦応二年二月五日
日向国土持新兵衛尉宣栄が長年にわたり軍忠を尽くし、多度の負傷を受けたことを上申し、恩賞を求めた畠山直顕挙状。
畠山直顕・士持新兵衛尉宣栄
日向国ほか
畠山直顕挙状、土持新兵衛尉宣栄、日向国、長年軍忠、負傷、恩賞
718~719頁
中
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf