前編1-No.2004文書
島津忠兼軍忠状
建武五年二月廿三日
確認度高
概要
島津周防五郎三郎忠兼が播磨国山之城攻めで軍忠を尽くした軍忠状。二月十三日の攻撃で弟十郎忠範が右乳上を射られたことを挙げ、見知・証判を求める。
登場人物
島津周防五郎三郎忠兼・弟十郎忠範ほか
宛先
播磨国・山之城ほか
キーワード
島津忠兼軍忠状、播磨国、山之城、島津忠範、右乳矢疵、証判
冊子頁
710頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武五年二月廿三日
島津周防五郎三郎忠兼が播磨国山之城攻めで軍忠を尽くした軍忠状。二月十三日の攻撃で弟十郎忠範が右乳上を射られたことを挙げ、見知・証判を求める。
島津周防五郎三郎忠兼・弟十郎忠範ほか
播磨国・山之城ほか
島津忠兼軍忠状、播磨国、山之城、島津忠範、右乳矢疵、証判
710頁
小
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf