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前編1-No.1968文書

島津忠兼軍忠状

建武四年九月廿一日

確認度

概要

島津周防五郎三郎忠兼が九月十七日の丹生寺方面への発向に従い、弟十郎忠範を山田へ派遣し、翌日から凶徒追討に軍忠を尽くしたとして証判を求めた軍忠状。

登場人物

島津周防五郎三郎忠兼・忠範ほか

宛先

丹生寺・山田ほか

キーワード

島津忠兼軍忠状、丹生寺、山田、島津忠範、凶徒追討、軍忠、証判

冊子頁

697

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf