前編1-No.196文書
関東下文
建仁三年七月三日
確認度高
概要
大隅国祢寝南俣院地頭職をめぐる関東下文。地頭の死去後に所務を争う者を退け、先代からの相伝と現知行を証拠に地頭職を安堵し、左右からの妨害を止めて沙汰させる。
登場人物
関東・大隅国祢寝南俣院地頭
宛先
大隅国祢寝南俣院
キーワード
関東下文、大隅国、祢寝南俣院、地頭職、知行、訴訟、所務
冊子頁
98頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
建仁三年七月三日
大隅国祢寝南俣院地頭職をめぐる関東下文。地頭の死去後に所務を争う者を退け、先代からの相伝と現知行を証拠に地頭職を安堵し、左右からの妨害を止めて沙汰させる。
関東・大隅国祢寝南俣院地頭
大隅国祢寝南俣院
関東下文、大隅国、祢寝南俣院、地頭職、知行、訴訟、所務
98頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf