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前編1-No.1922文書

祢寝清道軍忠状

建武四年四月廿三日

確認度

概要

祢寝弥次郎清道が伊東藤内左衛門尉祐広・肝付八郎兼重以下の凶徒追討で、前年十二月二日の富庄大田城攻め、同九日の新宮城合戦、正月十日の楯籠兼重与党攻撃に参加し、四月まで軍忠を尽くしたとして披露を求めた軍忠状。

登場人物

祢寝清道・肝付兼重・伊東藤内左衛門尉祐広ほか

宛先

日向国大田城・新宮城ほか

キーワード

祢寝清道軍忠状、伊東祐広、肝付兼重、大田城、新宮城、楯籠、軍忠、披露

冊子頁

688

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf