前編1-No.1913文書
源忠経着到状
建武四年三月廿三日
確認度高
概要
比志島孫三郎忠経が、大隅助三郎忠国以下の凶徒追討に際し、前年十二月二日に寄来守護町へ参陣したことを届け、軍忠の披露を求めた着到状。
登場人物
源忠経・比志島彦一・大隅助三郎忠国
宛先
大隅国ほか
キーワード
源忠経着到状、比志島忠経、大隅忠国、凶徒追討、守護町、参陣
冊子頁
685頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武四年三月廿三日
比志島孫三郎忠経が、大隅助三郎忠国以下の凶徒追討に際し、前年十二月二日に寄来守護町へ参陣したことを届け、軍忠の披露を求めた着到状。
源忠経・比志島彦一・大隅助三郎忠国
大隅国ほか
源忠経着到状、比志島忠経、大隅忠国、凶徒追討、守護町、参陣
685頁
小
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf