前編1-No.1909文書
土持重綱書下
建武四年三月十五日
確認度高
概要
石山城攻めで、兼重城の大手において自身が右肘を射られた祢寝弥次郎の軍忠を確認し、今後も忠節を尽くすよう命じた土持重綱書下。
登場人物
土持重綱・祢寝弥次郎・肝付兼重
宛先
大隅国兼重城・石山城ほか
キーワード
土持重綱書下、祢寝弥次郎、石山城、兼重城、大手、右肘矢疵、軍忠
冊子頁
684頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武四年三月十五日
石山城攻めで、兼重城の大手において自身が右肘を射られた祢寝弥次郎の軍忠を確認し、今後も忠節を尽くすよう命じた土持重綱書下。
土持重綱・祢寝弥次郎・肝付兼重
大隅国兼重城・石山城ほか
土持重綱書下、祢寝弥次郎、石山城、兼重城、大手、右肘矢疵、軍忠
684頁
小
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf