前編1-No.1908文書
福王寺真重着到状
建武四年三月十日
確認度高
概要
福王寺真重が肝付八郎兼重以下の凶徒追討のため、前年十二月五日に大将軍の三俣院発向へ供奉したことを届け、軍忠の披露を求めた着到状。
登場人物
福王寺真重・平貞重・肝付兼重
宛先
大隅国三俣院ほか
キーワード
福王寺真重着到状、肝付兼重、凶徒追討、三俣院、大将軍、供奉、着到
冊子頁
684頁
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小
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★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武四年三月十日
福王寺真重が肝付八郎兼重以下の凶徒追討のため、前年十二月五日に大将軍の三俣院発向へ供奉したことを届け、軍忠の披露を求めた着到状。
福王寺真重・平貞重・肝付兼重
大隅国三俣院ほか
福王寺真重着到状、肝付兼重、凶徒追討、三俣院、大将軍、供奉、着到
684頁
小
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf