前編1-No.1902文書
藤原兼政軍忠状
建武四年二月廿二日
確認度高
概要
藤原兼政が菱刈郡柿木原孫七兼政らを率い、曾於院御発向の間に大隅菱刈郡柿木原で合戦し、左腰を射られながら軍忠を尽くしたことを申告して証判を求めた軍忠状。
登場人物
藤原兼政・柿木原孫七兼政・肝付兼重
宛先
大隅国ほか
キーワード
藤原兼政軍忠状、菱刈郡、柿木原、曾於院、合戦、左腰矢疵、証判
冊子頁
682頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武四年二月廿二日
藤原兼政が菱刈郡柿木原孫七兼政らを率い、曾於院御発向の間に大隅菱刈郡柿木原で合戦し、左腰を射られながら軍忠を尽くしたことを申告して証判を求めた軍忠状。
藤原兼政・柿木原孫七兼政・肝付兼重
大隅国ほか
藤原兼政軍忠状、菱刈郡、柿木原、曾於院、合戦、左腰矢疵、証判
682頁
中
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