前編1-No.189文書
関東下知状
建仁元年十一月廿二日
確認度高
概要
水引執印氏文書。薩摩国御家人魔嶋中務次郎康邦と矢上左衛門尉盛澄の後家との相論について、関東が双方の主張・証文を踏まえて裁許を示した下知状。
登場人物
魔嶋中務次郎康邦・矢上左衛門尉盛澄後家
宛先
薩摩国
キーワード
水引執印氏文書、魔嶋中務次郎康邦、矢上左衛門尉盛澄、後家、薩摩国、相論、裁許
冊子頁
96頁
読込量
小
面白さ
★★☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf