前編1-No.1873文書
島津道鑑宛行状
建武三年八月廿三日
確認度高
概要
薩摩国河辺郡宮村を川上孫三郎の恩給所として宛て行い、公事等は先例に従って沙汰するよう命じた島津道鑑宛行状。
登場人物
島津道鑑・川上孫三郎
宛先
薩摩国河邊郡宮村
キーワード
島津道鑑宛行状、川上孫三郎、河辺郡、宮村、恩給所、公事、先例
冊子頁
671頁
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小
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★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武三年八月廿三日
薩摩国河辺郡宮村を川上孫三郎の恩給所として宛て行い、公事等は先例に従って沙汰するよう命じた島津道鑑宛行状。
島津道鑑・川上孫三郎
薩摩国河邊郡宮村
島津道鑑宛行状、川上孫三郎、河辺郡、宮村、恩給所、公事、先例
671頁
小
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