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前編1-No.1844文書

執印友雄着到状

建武三年四月廿八日

確認度

概要

肝付八郎兼重与党の凶徒追討のため、薩摩国二宮新田宮執印又三郎友雄が参候したことを届け、披露を求めた着到状。

登場人物

執印友雄・新田宮執印又三郎・肝付兼重

宛先

薩摩国・大隅国ほか

キーワード

執印友雄着到状、新田宮執印又三郎友雄、肝付兼重、凶徒追討、参候、披露

冊子頁

663

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf