前編1-No.1843文書
比志島貞範着到状
建武三年四月廿七日
確認度高
概要
肝付八郎兼重与党の凶徒追討のため、薩摩国満家院比志島孫太郎貞範が軍忠を尽くすべく参候したことを届け、披露を求めた着到状。
登場人物
比志島貞範・比志島孫太郎・肝付兼重
宛先
薩摩国・大隅国ほか
キーワード
比志島貞範着到状、比志島孫太郎貞範、満家院、肝付兼重、凶徒追討、軍忠、参候
冊子頁
663頁
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小
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★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武三年四月廿七日
肝付八郎兼重与党の凶徒追討のため、薩摩国満家院比志島孫太郎貞範が軍忠を尽くすべく参候したことを届け、披露を求めた着到状。
比志島貞範・比志島孫太郎・肝付兼重
薩摩国・大隅国ほか
比志島貞範着到状、比志島孫太郎貞範、満家院、肝付兼重、凶徒追討、軍忠、参候
663頁
小
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf