← 検索結果へ戻る
前編1-No.1841文書

延時法仏着到状

建武三年四月廿五日

確認度

概要

肝付八郎兼重与党の凶徒追討のため、薩摩国御家人延時又三郎入道法仏が参候したことを届け、披露を求めた着到状。

登場人物

延時法仏・肝付兼重

宛先

薩摩国・大隅国ほか

キーワード

延時法仏着到状、延時又三郎入道法仏、肝付兼重、凶徒追討、薩摩国御家人、参候、披露

冊子頁

662

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf