前編1-No.1837文書
島津貞久書下
建武三年四月十四日
確認度高
概要
薩摩・大隅両国の警固に関し、加瀬田城に悪党が蜂起したため、将軍家御教書に従って重久篤兼に急ぎ現地へ馳せ向かい対治するよう命じた島津貞久書下。
登場人物
島津貞久・重久篤兼
宛先
薩摩国加瀬田城・大隅国
キーワード
島津貞久書下、重久篤兼、薩摩国、大隅国、警固、加瀬田城、悪党蜂起、対治
冊子頁
662頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武三年四月十四日
薩摩・大隅両国の警固に関し、加瀬田城に悪党が蜂起したため、将軍家御教書に従って重久篤兼に急ぎ現地へ馳せ向かい対治するよう命じた島津貞久書下。
島津貞久・重久篤兼
薩摩国加瀬田城・大隅国
島津貞久書下、重久篤兼、薩摩国、大隅国、警固、加瀬田城、悪党蜂起、対治
662頁
小
★★★★★
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