前編1-No.1790文書
本田久兼軍忠状
建武三年三月十一日
確認度高
概要
本田左衛門尉久兼が、正月廿七日の賀茂河原合戦で島津上総前司入道道鑑の手に属し、神楽岡下などで先懸して戦い、敵二人を打ち取った軍忠を報告した軍忠状。披露と証判を求める。
登場人物
本田久兼・島津道鑑
宛先
賀茂河原・神楽岡
キーワード
本田久兼軍忠状、賀茂河原合戦、神楽岡、島津道鑑、先懸、敵二人打取、証判
冊子頁
652頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武三年三月十一日
本田左衛門尉久兼が、正月廿七日の賀茂河原合戦で島津上総前司入道道鑑の手に属し、神楽岡下などで先懸して戦い、敵二人を打ち取った軍忠を報告した軍忠状。披露と証判を求める。
本田久兼・島津道鑑
賀茂河原・神楽岡
本田久兼軍忠状、賀茂河原合戦、神楽岡、島津道鑑、先懸、敵二人打取、証判
652頁
中
★★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf