前編1-No.1728文書
島津道鑑下文
建武二年三月十一日
確認度高
概要
薩摩国山門院内の本田左衛門次郎親兼跡半分(塩屋を除く)について、伊作宗久を代官職に補し、守先例に従って沙汰するよう命じた島津道鑑下文。
登場人物
島津道鑑・伊作宗久・本田左衛門次郎親兼
宛先
薩摩国山門院・塩屋
キーワード
島津道鑑下文、伊作宗久、山門院、本田左衛門次郎親兼跡、塩屋、代官職、補任
冊子頁
633~634頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武二年三月十一日
薩摩国山門院内の本田左衛門次郎親兼跡半分(塩屋を除く)について、伊作宗久を代官職に補し、守先例に従って沙汰するよう命じた島津道鑑下文。
島津道鑑・伊作宗久・本田左衛門次郎親兼
薩摩国山門院・塩屋
島津道鑑下文、伊作宗久、山門院、本田左衛門次郎親兼跡、塩屋、代官職、補任
633~634頁
中
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