前編1-No.1718文書
少弐貞頼書状
建武元年十二月廿五日
確認度高
概要
少弐貞頼が島津道鑑に、上洛して京都の御教書・御内書を受け取ったこと、その命を九州で施行する段取りなどを伝えた書状。使者の往来と今後の対応を記す。
登場人物
少弐貞頼・島津道鑑
宛先
鎮西・京都
キーワード
少弐貞頼書状、島津道鑑、上洛、京都、御教書、御内書、九州施行、使者
冊子頁
630~631頁
読込量
中
面白さ
★★★★
原文を確認
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
建武元年十二月廿五日
少弐貞頼が島津道鑑に、上洛して京都の御教書・御内書を受け取ったこと、その命を九州で施行する段取りなどを伝えた書状。使者の往来と今後の対応を記す。
少弐貞頼・島津道鑑
鎮西・京都
少弐貞頼書状、島津道鑑、上洛、京都、御教書、御内書、九州施行、使者
630~631頁
中
★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf