前編1-No.170文書
藤井正弘薗田借文
建久八年三月二日
確認度高
概要
藤井正弘が稲荷一所と少田を借り受けた借文。借用地を他人へ処分せず、庄務の事情が整い次第、本主の沙汰に従って返付・弁済することを約束し、後日の証拠とする。
登場人物
藤井正弘
宛先
薗田
キーワード
藤井正弘、薗田、借文、稲荷、少田、借用、返済、建久八年
冊子頁
87頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
建久八年三月二日
藤井正弘が稲荷一所と少田を借り受けた借文。借用地を他人へ処分せず、庄務の事情が整い次第、本主の沙汰に従って返付・弁済することを約束し、後日の証拠とする。
藤井正弘
薗田
藤井正弘、薗田、借文、稲荷、少田、借用、返済、建久八年
87頁
小
★★★
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf