前編1-No.167-4記事
酒勾安国寺申状
年月日未詳
確認度高
概要
酒勾安国寺申状。忠久の出自と頼朝の取り立て、所領付与、子孫の継承に関する由緒を申し立てる。
登場人物
島津忠久・源頼朝
宛先
薩摩国ほか
キーワード
酒勾安国寺申状、島津忠久、源頼朝、出自、所領、子孫、由緒
冊子頁
86頁
読込量
小
面白さ
★★☆
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf
年月日未詳
酒勾安国寺申状。忠久の出自と頼朝の取り立て、所領付与、子孫の継承に関する由緒を申し立てる。
島津忠久・源頼朝
薩摩国ほか
酒勾安国寺申状、島津忠久、源頼朝、出自、所領、子孫、由緒
86頁
小
★★☆
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf