← 検索結果へ戻る
前編1-No.167-2記事

山田聖栄自記

年月日未詳

確認度

概要

『聖栄自記』の記事。島津忠久が念仏宗・時宗を信仰し、法名を道阿弥陀仏として朝夕に看経したこと、鎧の裏に経文を納めていたという伝承を記す。

登場人物

島津忠久・西阿弥陀仏

宛先

鎌倉ほか

キーワード

聖栄自記、島津忠久、念仏宗、時宗、道阿弥陀仏、看経、鎧、信仰

冊子頁

85

読込量

面白さ

★★☆

原文を確認

(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~130頁(長久2~承久3).pdf