前編1-No.1657文書
萩崎浄意着到状
元弘三年七月廿九日
確認度高
概要
薩摩国御家人萩崎小次郎入道浄意が、水俣へ馳参して軍忠を尽くしたことを届け、後日の証拠となる証判を求めた着到状。
登場人物
萩崎浄意・薩摩国御家人萩崎小次郎入道
宛先
薩摩国・水俣
キーワード
萩崎浄意着到状、薩摩国御家人、水俣、馳参、軍忠、証判
冊子頁
616頁
読込量
小
面白さ
★★★★
原文を確認
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
元弘三年七月廿九日
薩摩国御家人萩崎小次郎入道浄意が、水俣へ馳参して軍忠を尽くしたことを届け、後日の証拠となる証判を求めた着到状。
萩崎浄意・薩摩国御家人萩崎小次郎入道
薩摩国・水俣
萩崎浄意着到状、薩摩国御家人、水俣、馳参、軍忠、証判
616頁
小
★★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf