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前編1-No.1644文書

新田宮権執印良遍着到状

元弘三年七月三日

確認度

概要

新田宮権執印良遍が、国内動乱に際して京都へ馳参・在京した勤仕を届け出て、その事実と軍忠の披露を求めた着到状。

登場人物

新田宮権執印良遍・新田宮関係者

宛先

薩摩国新田宮・京都

キーワード

新田宮権執印良遍着到状、国内動乱、馳参、在京、勤仕、軍忠披露

冊子頁

613

読込量

面白さ

★★★

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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf