前編1-No.1636文書
島津道鑑書下
(元弘三年)五月廿七日
確認度高
概要
武蔵修理亮北条英時誅伐の際、指宿左近兵衛忠貞が分取一人・被疵の軍功を挙げたため、その功を認めて沙汰を進めると伝えた島津道鑑の書下。
登場人物
島津道鑑・指宿左近兵衛忠貞・武蔵修理亮英時
宛先
薩摩国指宿郡
キーワード
島津道鑑書下、指宿忠貞、北条英時誅伐、分取、被疵、軍功、恩賞
冊子頁
611頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf
(元弘三年)五月廿七日
武蔵修理亮北条英時誅伐の際、指宿左近兵衛忠貞が分取一人・被疵の軍功を挙げたため、その功を認めて沙汰を進めると伝えた島津道鑑の書下。
島津道鑑・指宿左近兵衛忠貞・武蔵修理亮英時
薩摩国指宿郡
島津道鑑書下、指宿忠貞、北条英時誅伐、分取、被疵、軍功、恩賞
611頁
小
★★★
(5)607~763頁(正慶2~康永4).pdf