前編1-No.1607文書
沙弥某書下
元徳四年三月六日
確認度高
概要
祢寝弥二郎清種が申す大隅国佐多村内の田薗等について、前年十二月廿一日の御教書と重申状を示し、相手方へ早く弁明を提出させるよう命じた沙弥道源の書下。
登場人物
沙弥道源・祢寝弥二郎清種・大隅国佐多村関係者
宛先
大隅国佐多村・田薗
キーワード
沙弥道源書下、祢寝弥二郎清種、佐多村、田薗、御教書、重申状、弁明
冊子頁
600頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
元徳四年三月六日
祢寝弥二郎清種が申す大隅国佐多村内の田薗等について、前年十二月廿一日の御教書と重申状を示し、相手方へ早く弁明を提出させるよう命じた沙弥道源の書下。
沙弥道源・祢寝弥二郎清種・大隅国佐多村関係者
大隅国佐多村・田薗
沙弥道源書下、祢寝弥二郎清種、佐多村、田薗、御教書、重申状、弁明
600頁
小
★★★
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