前編1-No.1600文書
源資清寄進状
元弘元年十月日
確認度中
概要
源資清が志布志宝満寺八幡宮の御供田として、堀内のうち根野屋敷・久内二郎屋敷・針取屋敷・田地などを寄進した仮名書きの寄進状。田地ごとの面積・代米を列挙し、寺の供僧が知行することを定める。
登場人物
源資清・志布志宝満寺・八幡宮
宛先
大隅国志布志・宝満寺
キーワード
源資清寄進状、志布志宝満寺、八幡宮、御供田、根野屋敷、田地、代米、仮名書き
冊子頁
595頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf