前編1-No.1579文書
鎮西御教書
元徳三年七月九日
確認度高
概要
八幡新田宮雑掌が免田御供米について重ねて訴えたため、先の裁許後も履行しない島津下野三郎兵衛尉実忠へ、御供米を弁済し、なお異論があれば陳状を提出するよう命じた鎮西御教書。
登場人物
鎮西探題・新田宮雑掌・島津下野三郎兵衛尉
宛先
薩摩国新田宮・免田
キーワード
鎮西御教書、八幡新田宮、免田御供米、島津実忠、弁済、陳状
冊子頁
591頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(4)449~606頁(文保元~正慶元).pdf
元徳三年七月九日
八幡新田宮雑掌が免田御供米について重ねて訴えたため、先の裁許後も履行しない島津下野三郎兵衛尉実忠へ、御供米を弁済し、なお異論があれば陳状を提出するよう命じた鎮西御教書。
鎮西探題・新田宮雑掌・島津下野三郎兵衛尉
薩摩国新田宮・免田
鎮西御教書、八幡新田宮、免田御供米、島津実忠、弁済、陳状
591頁
小
★★★
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